ジョルジュ・サンドって誰?

Bonjour!
Salon de YUPPY 代表のYUPPYです!

さて先日発表しました

YUPPY翻訳で読む

大人の読み聞か&オーデコロンスプレー作り!

(この記事! )

応援メッセージなどたくさんいただきました!
ありがとうました。

でも同時に、
多いのは。

「だれ?ジョルジュ・サンドって?」
という声

そうですよね?
なので、
これからサクッと

ご紹介します!

YUPPYのメルマガ愛読者の皆様の中には

続々とサンドファンが増えています!

彼女を知ると、もっと知りたくなる。
そんな女性なのです。

その魅力をYUPPYは語りたくてしかたない!

Blogじゃ、どうも
伝えきれない!

だから、聞きにきてください!
YUPPYじゃなくてね

サンドがきっとあなたに
素敵な影響をあたえてくれるから!

それでは紹介を始めましょう🎶

まず
生きたい時代は

19世紀です!

離婚さえしてはいけない時代。

女性が表になんてたてないとき。

女性が教育をうけるなんて不要。
そんな時代に、

サンドは、
ナポレオン法典発布された年1804年
パリで生まれしたが、
(フランス市民革命は1787ー1789)

ノアンというフランスの中央らへんにある場所を
拠点としていました。

サンドの持っていた館は
いま、公開されています。

こんなところです!ノアンの館

ジョルジュ・サンド

本名オーロル・デュパン

「ジョルジュ」とは
フランスでは男性の名前!

職業;作家

注目は、この時代に女性が
作家として、収入をえるということが
いまと全然違うということ。

この時代に、ペン1本で
収入を得る女性はいませんでした。

女性が、作品でずっと収入を得るというのは
いままでになかったこと。

女性は入れない、歩けない場所があった。
女性が発表したものは見向きもせれないことがわかっていた。

だから、あえて男性の名を名乗って
デビューしたのです。

男装をして、歩くこともしました。

あ!

いま、気がついちゃいましたね?

思いましたよね?

「ちょっと変わってる人なのね」

はい。
だからこそ、影響があったのです。
魅力があるのです。

その魅力を語るとまた、
長くなるので

今日はこの辺で終わりにします!!

ちなみに、こちらは晩年のサンドのイメージ画
友人のイラストレイター
服部ゆう子さんにかいてもらいました。

次も読んでくださいね!

それでは  Be HAPPY!

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