梅雨は頑張らない。

梅雨こそ、リラックスが必要

雨にも負けずなんて言わなくていい。

そんな肩肘張って頑張らない方がいいです。

 

Bonjour! 愛らしく自由にワタシを生きるコーチング

YUKIです^^

 

私ね、梅雨は大嫌いです。

ジメジメするのも嫌だし。髪の毛決まらないし。

洗濯物は乾かないし。なんだかどよ〜んとしているから気分だって落ちる。

 

雨の日寒くて、晴れるとあっつい、この気温差に体も調子を崩しやすい。

祭日ないし・・・

 

なんてネガティブを並べましたが

こんな気持ちになるのは私だけではないはず。

でもさ、もうこれ思いっきり梅雨のせいにしちゃおう!

 

気が沈むのは、弱いからじゃない

「梅雨だから」

体が怠いのは気合が足りないじゃない。

「梅雨だから」

 

なんかさ、こうやってどうしようもないことのせいにすると

「仕方ないか!」って気になってちょっと楽になりませんか?

 

実際、梅雨は鬱になりやすいそうです。

① 80%の湿度が不快

② 急激な気圧変化によって自律神経が乱れる。

自律神経とは循環器、消化器、呼吸器などの活動を調節しているところ。24h働いている神経。

③ 日照時間が少ないので、セロトニンが減少する。

セロトニンは日光を浴びると増える、心を穏やかに保つための必要な物資。

 

実際に、軽鬱になった時や、落ち込み深いのはいつも梅雨ですし、

クライアントさんも、6月になるとネガティブワードがどっと増えています。

今まで平気だったはずなのに、

やたらとマイナスに考えてしまったり、

 

SNSの人の投稿や、コメントが気になったり、

なんだか、自分のネガティブが表に出てきたみたいになる。

 

誰もがなるのです、

元気に見えて、キラキラ見えているあの人だって実は今

凹んでるかもしれない。

みんな密かに、ダークサイドを隠したり、戦っているのです。

 

だから、深刻にとらえないことがポイント!

こういう時こそ楽観的になりましょう。

 

「梅雨だから仕方ない!!」

って笑っておこう^^

 

今こそ、頑張らなきゃなんて思わなくていい。

 

雨が降っているんだから、家でゆっくりしようって感じでOK!

ぼーっとするのもいいと思うし、マッサージに行ってもいいかも。

 

お家でアロマをデュフューズして足湯なんていいよね!

(私の最近のお気に入りペパーミント&レモングラス)

ヘッドスパとかもいいかもね!

 

じっくり映画をオンラインで見たりしてさ、

嫌なことも、腹が立ったあの人のことも忘れちゃおう!

リラックス、リラックス。

 

私もね、実はリラックス苦手なんです。

なんても全力で行こうとするし、力も入る。

 

だから、自戒も含めて今日は書いてみました。

上手に力抜いていこう♪

 

ちなみに私の梅雨のリラックス方法は、いつもより深呼吸をゆっくりします。

そしてEarth Rhythmっていうオイルでホッとします。

今日はこのオイルがたっぷりのバスソルトでゆっくり半身浴しながらぼーっとしてました^^

 

 

精油のこと、リラックスのこともっと知りたい人は

ぜひ公式LINE@へきてください。

@2yuki

こちらからでもLINE@へ登録できます。

 

 

 

セルフメディカルアロマセラピストになりました。

Bonjour!

この度、私は
正式にセルフメディカルアロマセラピストになりました。

今までも、ウエルネスコンサルタントだったのですが、

「ウエルネス」とは、簡単に言うと、
「健康的に暮らしていく」ですが、

セルフメディカルの考えをしっかり知りたくて、学びました。

20歳くらいの時から、
アロマは好きでした。
でも、アロマ=香りを楽しむのみ。

と思ってた。

で、その後妊娠したとき急性鼻炎になったときに、薬を使わずに何かいい方法は?

と赤ちゃんとママ向けと書かれた
アロマの本と買いました。
普通のアロマの本。

ホホバオイルなどに混ぜてマッサージ、
デュフューズ。
温湿布、冷湿布など、

の事が書いてあり、趣味として
楽しんでました。

で、少しずつ学んで

さらに、
20代も終わる頃、
体調を崩し始めて、

声が出ない、耳鳴りが止まない。
わけのわからない蕁麻疹に全身をやられる。

その時、ふと思い出したのです。
フランス留学の時のこと。

フランスは乾燥してます。
気をつけていたのに、語学を勉強しに行ったのに、ラストの方で声が出なくなりました。

ともかく、薬局に行ったけど、声出ないから
伝えられない。
(そもそも、細かい事を言えるほどのフランス語力もなかったけど)

薬以外のものもたくさんあって、
説明されたけど、分からなくて、

家に帰り、ホストファミリーに伝えたら、

それでよかったよ。
大丈夫よ、これ飲んで。

と、シナモンはいった、暖かい飲み物をくれました。あと蜂蜜も舐めなさいといわれた。

シナモンが入ってたこと以外わからなくて
今でもあのレシピが知りたいのですが、

おかげで、短期間で良くなり、
声も出ました!

でね、そのおばあちゃんの知恵みたいなのが
普通に家庭にあるんだなって、

うちの母親も、おばあちゃんの知恵みたいなこと言うけど、
でも、何あったら薬の人。

私はたくさん薬を飲んできました。
川崎病で入院してたころも、

幼少期は薬ばかり飲んでた気がする。
だから錠剤も、カプセルも粉も全部平気。

心臓にちょっと問題あったので、
小学生、中学生のころまでは、歯医者に行くたびにその前後で大量の薬を飲みました。

だから
頭いたいのも、喉いたいのも、
何かあったら速攻薬!病院!

ロキソニンを貰いに婦人科に高校生のときからずっと通ってたり。

そんなふうでしたから、
自然的な力で治しちゃうってことが、
驚きだったんですね。

蕁麻疹でたときは、
いろんな方が自然治療法を教えてくれました。

最後に塗ってよく効たのも薬ではなかった。

アロマの勉強しようと、テキストを読むと、
メディカルの発想よりも、

どちらかというと、マッサージとか、リラクゼーションな方。

飲んだり、直接つけるなんて!って書いてある。

???
フランスの人の生活を調べてると、
真逆。

病院でエッシェンシャルオイルが薬の代わりに処方されたり、
家庭でエッシェンシャルオイルをつかってるし、料理にも入れてる。

何が違うんだろう?

そこからいろいろ模索してました。

そして、
同じメディカルの発想で、

まさに、家庭の薬箱になるように、

という考えで、それで使える、

医療レベルの、最高レベルのオイルを使っているドテラに出会いました。

そこから、我が家にはまず、市販の除菌スプレーがなくなりました。

頭痛薬がなくなりました。

(まだ、少し旦那さんの部屋にあるかも。)

そして、かゆみどめ、消毒液がなくなり。

今は全てそれをこの、エッシェンシャルオイルの木箱が支えてます!

それでもやっぱり、
世間的には、日本は、イギリス的アロマの使い方。

メディカルアロマを学びたい気持ちが高まりました。
そして、

ゆうこ先生を紹介してもらいました。
学んでわかったことはたくさんあります。

自然治療法、アロマテラピーの歴史から学びました。

古代から、大昔から、
というか、原始人の時代から

人々は自然のものをうまく使って
怪我を治したり、ミイラの腐食を防がせたり、
美容に、衛生のために、

香りを充満させたり、
オイルにしてぬったり、
粉にしてつけたり、
口に入れたり。

とその時代、その人にあわせて
使ってました。

日本だってやってたんです!

私、納得。

自然を使ってやっていくことは、
なんら珍しいことじゃない、

ケミカルな薬は、
効き目が早いのかもしれないけど、体に残る。
副作用もある。

私はそれを身をもって経験してます。
10代の頃自律神経失調症と戦いました、

薬をもらったけど飲むと余計に気持ち悪かった。だから半分は飲まずに持ってた。

あの頃メディカルアロマこと、
自然治療法を知っていたら…

昨日、認定を頂きましたが、
ひそーかに?セミナーでたり、

うちに来て教えてもらったり!(りえ先生!)

たくさんのことを今も先輩方に教わってます。

そうして
正式にセルフメディカルアロマセラピストとになりました。

過去の自分に教えたくても教えられないので、
これから、同じような悩みを持つ人。

そして、なにより、ママたちにたくさん伝えたい。

ママが自然をうまく使って、ケアしてると、
子どもたちにその力が自然に着く。

自立して旅立つ時、自分で自分の体をケアできる人に育ててあげたいですよね?

それから、私の親も高齢になってきました。
そういった方にも、自然治療、エッシェンシャルオイルの力は発揮されます!

そんな人にも伝えたい!

そう思ってます(^O^)

子どもの英語の先生です。
大人の英語とフランス語も教えてます。

哲学なども伝えております。
日仏女性研究学会の会員です。

セルフメディカルアロマセラピストです。

伝えたい軸は。
自分らしく幸せに生きる。

これです。

1人でも多くの人に伝えたい

自分らしく幸せに生きる方法。

語学、哲学、エッシェンシャルオイル。

それらさ手段、ツール、方法です。

みなさん、
長くなりましたが、これからもこんな私を

愛してくださいね!

それでは
Be HAPPY!!!

École d’Yuki