勝手に相手の想いを想像しない方が良い

今日お伝えしたいのは、コレです!

 

勝手に相手の言葉を想像するより

勇気を振り絞って想いを伝えちゃおう!

ここ最近母のことで悩んでいました。

私、また母を煙たく思い始めてたんです。

「また?」と思った方はこの辺の記事をお読みください。

私たち親子の間にあった黒い時代がわかりま(笑)

 

実家と我が家は自転車でも5分くらい。

車でも3分くらい。歩いても行ける距離です。

 

何かあったときのためにと合鍵を渡してあります。

退職した両親は我が家へ頻繁にきます。

 

母は私が片付けきれなかったことをやってくれます。

大変ありがたいのですが、

 

キッチンも、洋服も母の収納の仕方に変わっている。

母が帰った後、アレがないコレがないと探すことが多い笑。

 

私すっごく嫌だったんです。

「私の家なのに!!!」っていう気持ちと

それから「あんたはダメね、全然できてない」

叱られているような気になっていたのです。

 

特に、後者の方の気持ちが強かったのです。

そしてそうだったらそれはすごく嫌だって思ったのです。

 

ある日。母と2人で、出かけて帰ってきた時に

「洗濯物干しっぱなしだった」と私がポロっと言ったら、

「大丈夫?お母さんこのまま帰って平気?」と母が言いました。

 

私すっごく頭にきちゃったんです。

 

「何それ?失礼だよ」と言ってしまいました。

 

その後もLINEで

「私もう、35歳だし、一応コレでも2児の母で、

主婦歴だって13年だし。ここはお母さんの家じゃない。

ありがたいけど、私たちの生活のリズムもあるし・・・・」

 

母は「迷惑ってことね、わかった」

と返信してきました。

ーーーーーーーそれからしばらく経つーーーーーーーーー

スッキリしたはずなのに、

どこか落ち着かない私はずっとモヤついていました。

言いたいことも言えなかった昔に比べたらすごい進歩!

でも、おかしい。言いたいことを言ったのに、モヤつく

 

はい、ここでセルフコーチングをしましたよ^^

簡単にいうと、自問自答です。

 

Q. なんでモヤっているの?

A 本当は私の言いたいことが違った。

Q それはなんだ?

A 勝手にやられるのも嫌だし、母のリズムも嫌だけど、

全部なんか怒られている気がした。認められていないってまたそんな感情が出てきた。

Q お母さんって本当に私が思ってるように戒めのためにしている?

 

ここで気がつく!!!!

 

あっ!

いや、母は、きっと単純に手伝いたかっただけなんだ!

私が勝手に母が私に対してなんか思っているって決めていただけだ!

 

私は、そこで、

母にこの気がつきに至るまでの気持ちの変化を全部伝えることにしました。。

 

もっちろん、怖かったです。

でも、伝えたのです。

 

そしたら、

 

「ごめんね、そんなつもりはないよ、

時間ないのわかるから手伝ってた、もし、言いたいことあったら

お母さんは言うわ、勘違いさせるようなことしてたらごめんね」

 

 

私、久しぶりに号泣しました。

 

今回の、きっとお母さんはこう思っているのように、

「きっとあの人はこう感じている」

それって案外当たらないものです。

憶測は外れます。

 

同様に、あなた自身のことも

誤解されている時もあります。

 

ですから、

勇気がいるけれど、勝手に想像せずに、

想いは伝えた方が良いのです!

 

言わなくてもわかるよね?

察する文化ではありますが、

やっぱり、言わなきゃわからないんです!!!!

 

だってみんな自分じゃないんだもの。

血が繋がった母でさえ、こうなんです。

 

夫は他人ですし、

義理の親ならなおさら違うし、

 

友人でも同僚でも他人です。

 

あなたではないから、

育ってきた環境も、価値観も違うのです。

好き嫌いは否めないってやつですね。(セロリ聞きたくなったね^^)

 

 

という事で!!!

みなさん、モヤつくことがあったら

相手に伝えましょう!

 

あ!でも気持ちが整理できたからの方が良いかと思いますよ。

 

それではまた!

 

YUKI

 

 

 

読書嫌いな子どもを活字に目覚めさせる方法!

Bonjour! はじめましてYUKIです。

私は、児童英語教室の運営、指導

大人の女性へ

「愛らしく自由に生きるためのコーチング」を行なっています。

プライベートでは

現在中学1年、小3の息子がいます。

この長男が小さい頃私のストレスは

  • 子育ての悩み
  • 自分のこと

 

今でいう毒親でした。

彼が小3頃まで、4年前までそんな感じでした。

正直苦しかったです。

その話はまた今度にしますね^^

 

いろんな不安の中の一つに

長男の本嫌いと言うのがありました。

なんとなく、テストの答えなど見て、

「この子は文章を読み取る力低めなきがする」

と思ったのです。そしてふと浮かんだことがあります。

 

そういえば、
この子は本を読まない。

 

私が絵本で読み聞かせをしている時も、

お話を聞いていたいけど、字は見たくない感じ。

 

「絵本読んで」ではなくて「何かお話して」という子でした。

 

英語教室を開くにあたり、教育学なども学んでいるので。

この「読書しない」ということが気になりました。

 

本屋さんで好きな本買ってあげる作戦もダメ。

図書館に連れて行く作戦もダメ。

ゾロリとかのおもしろ系を私てイヤイヤ読む。

そんな男子でした。

 

どうしたらいいかな?

国語力、文書読解力は、何においても必要です。

数学の文章問題もあるし。

英語だって長文読解ある。

地理や理科だってちょっと捻った言い方してくる時もある。

 

やっぱり「読解力」は必須。

 

何としても、本を読んでもらいたかった私です。

漫画でもいいから活字を読んでほしい。

と言うことで、

読書嫌いな息子を活字に目覚めさせる作戦開始です!

 

作戦その1 興味を持ったものは、揃えてあげる。

 

サバイバルシリーズに興味を持った時はまだ、

 

 

 

 

今のようにたくさんシリーズが出ていなくて

販売している本屋さんがあったら、

「ほら!あるよー!」ってわざと声をかけたりして。

お誕生日とかではないけど、本は買ってあげる作戦。

 

作戦その2 漫画でもOK

 

そのサバイバルシリーズを読みはじめてしばらくして4年生くらいから

コロコロが好きないなりました。男子が好きそうなおバカなギャグ漫画ばかりですが、

活字を読む!!

私が、「長男が今活字に興味を持っていることが嬉しいんだ」と私の父。

長男のじぃじに話したら、じぃじはそれから6年生になるまで毎月

発売日にコロコロを買ってきてくれました。

(じぃじ本当にありがとう❤︎)

その辺から少し、

読むことが楽しくなったように思います。

文字の面白さを知ったようです。

しかし、なんせ漫画なんで、擬音ばっかり笑

「ドッカーン」「ズコー」ばかりなので、

それと並行して私がやったこの作戦が1番よかったと思っています。

 

それが

作戦3子ども新聞を購読すること

 

我が家は、読売子ども新聞にしました。

毎週1回 木曜に届いて、1ヶ月 550円です。

時事ネタがすごく早いし、詳しく説明されています。

そして、コナン君、英語コーナー、女子が好きそうなファッション記事。

クイズ、面白い実験。ポケモンなど子どもが好きそうなネタがたくさん。

先日は号外もイッチョ前に入ってました^^

 

うちの子は宇宙とかロボット、実験ネタが大好きです。

そっち系の話題がなかなか豊富なのも息子にあってました。

 

私もTPPの時などこっちの方がわかりやすいなって

子ども新聞を熟読しちゃいました笑

 

私自身も、子どもの頃、毎日子ども新聞を読んでいました。

 

【活字嫌いな子どもが新聞に興味を持つひと手間!】

 

届いたら、そのまま子どもにパスせず。

子どもが好きそうな宇宙ネタとかを1番開いて

テーブルの上に置いておく、

「みてみて!はやぶさのこと書いてあるよ」

「うわ、すごっ!え?そーだったんだ」

なんてリアクションしつつ置きます。

 

すると、気になって近寄ってきて読み始めます。

で、他のページもみる。

 

最近は次男の方が読むのですが

次男はそこで得た情報を得意げに私に伝えるのが好きみたい。

ドヤ顔がすごいです^^

この、どう言うことだったのかを人に伝えるのは訓練になります。

要約訓練です。

 

中学生の国語の指導もしていますが、

要約しなさいと言う問題が

上手くできない子が多いのです。

この要約が上手くできる子は

読書感想文も常にかけます!

 

話を我が家に戻しますね。

あんなに活字嫌いだった長男は新聞を楽しみにするようになり、

文字を読むことが苦ではなくなった感じです。

 

次男も、長男が読んでいるから面白そうだと読んでみたり、

3年生になり理解できることが増えた最近は

お兄ちゃんより先に情報を得てやる!そんな感じ^^

 

2人とも、

学校の習字に使うため古い新聞を持って行く時も

好きじゃない記事を選んだり、

読み返して、明日の準備が止まったりしてるくらいです。

 

そんな感じで、新聞を取り出した後くらいから、

コナンが大好きな息子が、コナンの漫画→小説版

と言う流れで読むようになりました。

 

なんども言いますが、

長男が漫画でもなんでも本を読んでいるなんて家族が驚く!

ってくらい読書嫌いな子でした。

 

数ヶ月前、まだ6年生の時、本屋さんで長男を見失いました。

漫画だろうなと思って探したけど、

漫画の棚へ行くも彼はいない。

 

あれ〜どこいった?と思った次の瞬間

彼を発見して泣きそうになった私。

大げさに思いますよね?でもね、それくらい驚いたんですよ!!!

 

だってそこは、児童書の棚の前だったからです。

活字ばかりの本の棚!!!

思わず買ってあげちゃったくらい笑

これは今彼部屋をのぞいたらすぐに出てきた本です。

 

英語教室の保護者様より

読書はどうしたら好きになるのか?と質問されて、

「子ども新聞作戦」を伝えたところ、その家庭でも読書好きになりました報告来ました!

 

我が子だけの結果ではなくなったので、

この作戦は読書嫌いなお子さんに有効的だとみなさんにお伝えできるな

と思って記事にしました。

 

困っている保護者様の

参考になったら幸いです^^

 

YUKI

 

 

 

 

 

自信を持つために必要な一手間

数年前、自信がなくて

「自信ない、自信ない」と言いまくっていた私に

 

私のコーチが言いました。

 

「ゆきちゃんって自信あるじゃん!」

 

????

 

キョトン。

 

「自信ないんです、だから自信を持てる人になりたい」

 

うん、だから自信あるよね、私はこんなんじゃないって

もっとできるはずって思うから、こんなんじゃないって思うわけで、

私はこんなもんだと現状を一旦受けいることをしていない

 

 

ポカーン。

「違います!私なんてそんな・・・」と言いたくなったが、

でも、図星な気がした。

 

そっか、私は今の自分を認めていないんだ。

 

私は”自信”という言葉の意味を間違えて捉えていたかもしれない。

と気がついたのです。

そして、自信というものは

自分をしっかり分かった上で成り立つもの。

だって、自分を信じることだから。

 

その当時の自分は今(当時)の自分のことを

信じるなんてできなかった。

私が、持っていたのは自信ではなくて、

こんな私は嫌だから、理想の自分になりたい。

願望だった。

 

私は本来はその理想であるはずなんだという過信があった。

変な自信があった。

 

でも、それでは何にも変わらないし、

その状況を突破もできない。その先にも行けないのです。

 

自己受容もでず。自己否定の上に成り立っている自分。

それが理想とするところへはいけないのです。

 

それが分かってから、

私は、ともかくまず自分を認めることから始めました。

実はこの作業が1番、泣いたかもしれない。

うまくいかない。否定グセがあるからどうしてもすぐ否定したくなるし。

 

自分の嫌なところにすぐ目がいく、粗探しをする癖があったので

それをやめるのも一苦労。

 

でも、この一苦労を抜け出したら、

 

あんなに大嫌いだった自分を好きになりました。

大好きになりました。

 

大切にするよになりました。

 

だからこそ、その上で、自分を信じることができました。

自信を持てるようになりました。

 

土台って建物だって大事ですよね?

メイクだって下地とか、ちゃんとしたら崩れないメイクキープできたりするでしょ?

 

それと同じ。

私たち人の気持ちも土台、基礎が大切なのです。

そこがちゃんとしていない上に、重ねていったら崩れていくだけです。

 

なので、私は、

自分を認めるところから、

むしろそこに一番のチカラを込めて

みなさんのお手伝いをしています。

 

「なんか気になるな」「私もその順番で行きたい」

と思ったらぜひ声をかけてくださいね^^

 

YUKI

 

P.S

LINE@で声かけしてくれたら嬉しいです!

やりとりがスムーズなので!

@2yuki 検索→登録

こちらからでも登録できます❤︎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ココ・シャネルに魅せられて

Bonjour!
愛らしく自由に充実したワタシを生きる
フランス式コーチングのYUKIです。

 

私がココ・シャネルに興味を持ったのは忘れもしない中学3年生の時。

『週間地球の歩き方』という雑誌が当時あって、

そのフランス特集になるたびにお小遣いで買っていました。

 

ある日飛び込んできた一つの写真。実物とは違うけど、

こんな感じ↓↓ 確かアレクサンドル3世橋だったと思う。

エコールドユッピー

 

私の中で当時パリって言ったら華やかなものだと思っていた。

で、シャネラーとかメディアで賑わっていたからシャネルというものに

好印象はなかった。ケバいなぁ。って思ってた。

 

でもそこで取り上げられていたシャネル創設者ココ・シャネルは

全然違ったことに驚いた。

 

「なんだか、この人、かっこいい。でも哀しそうにも感じる」という印象。

そして1番私の興味をそそった言葉があった。

大きく書かれた文字シャネルの発言とされる文字。

 

私が成功したものは孤独しかなかった

 

純粋だった中3YUKIは混乱!!!

え?こんなに成功している人がそんな悲しいこと言うの?

でもまてよ、成功したってことは「孤独」って良いこと?

 

でこの写真(さっき上で出した写真)のようなこの憂というか

なんというかこの感じは何????

 

なんだこの人!!!!ってすっごく衝撃的で

そこからシャネルについて調べてくて、フランスのもつこの独特の雰囲気、魅力を知りたくて

フランス語を学び始めたのです。

 

高校は外国語学科でした、入試の面接で

なぜ、フランスが好きか?フランス語をやりたいのか聞かれて

このエピソードを話しました。

 

入学してすぐ、「シャネルの子だね」と言われたくらい

あんなことを面接で言う中学生は初めてみたよ。って先生に言われて

いい意味で!目をつけられたらしい笑

 

それからココ・シャネルに関する本、映画を調べまくって

もうかれこれ、20年が経つ。

 

私が大人になって1番しっくりきているのは

山口路子先生のシリーズ

 

先生の解説は私の中にあるものとぴったりで

また、路子先生の言葉も素敵で私にとってバイブル。

ココ・シャネルがなぜ強いかって。

彼女の生きさまが全てを物語っている。

 

彼女はモードだけでなく時代を変えた。

恵まれていた人ではない、

(きっと最後まで何か足りないものがあったと思うし)

自分を信じて最後まで生き抜いた人。

 

気に入らないものを変えていった。

才能も、センスもあったけど、

何より、強かったのは

 

自分を強く信じていたこと

 

絶対に成功する。

嫌なものは変えてやる。と言う強い信念。

 

「あたしならできる」と言う強い確信。

 

これだと思う。

そして生きることへのパッション。

 

退屈よりも失敗を選ぶ人。

 

人と違うことを望む人。

 

強く、そして弱い人。

 

それがココ・シャネルだと思う。

 

 

きっとね、人によっても、またタイミングによっても

シャネルの言葉って響くものが違うと思う。

 

私もその時によって、思い出す言葉、

グッとくる言葉は違う

だけど、座右の銘はなんですか?って聞かれたら迷わず彼女の言葉を答える。

 

かけがえのない人間でありたい

 

 

今日は私のシャネルのへの想いを語るひとり言でした。

最後まで読んでくださりありがとうございます^^

 

こんなことを多く語っているのが

読むだけで愛らしく自由に生きられるメルマガがあります

気になる方はこちらをクリックしてください↓

メルマガに登録する

 

”ワタシ”を生きるということ

自分らしく生きること

これはつまり、他の誰でもない、役割的なのではない

”ワタシ”を生きるということ。

 

いい娘として生きるとか

いい子として頑張るとか。

 

いいお母さんになるとか、いい妻を目指すとかじゃない。

 

他の誰ものない、”ワタシ”を生きる。

 

全力で伝えています

愛らしく自由に「ワタシ」を生きるための

フランス式コーチング エコールデュキのYUKIです!

YUKIのプロフィールはこちらでどうぞ

 

なぜこんなに「ワタシ」とか「自分」とかって熱く言っているかというと、

20年以上、私は自分を生きてこなかったから、

 

母にとっての良い娘として生きてきた。

誰かに好かれたくて作り上げた自分で

本当の自分の気持ちを無視したまま生きていたのです。

 

それは本当に苦しくてたまらなかった。

もちろん体も壊した。

 

そして、「ワタシ」を生きるようになってから

ものすごく人生が楽しい。

 

それに、楽。

楽というのは、チョロいという意味ではなくて

かつて感じていたような変な重苦しいストレスがないから

 

だって人の目も気にしなくなるくらいだから。

 

”ワタシ”を生きるとは?

ただ生きるじゃなくて、どうせなら愛らしく生きたら素敵だなって思うのです!

 

エコールデュキが考える、

愛らしく”ワタシ”を生きるとは、

ズバリ!!!!!

 

喜怒哀楽を受け止めて豊かに表現して生きる

 

これなんです!

 

 

 

上の写真は全部私、YUKIです。全て2018年のもの。

 

どんな私の時も、周りがなんか言っても(悪いことは言われてないけど)

気にしない。そこではなくて大切なのは私自身が、私の喜怒哀楽を

しっかり受け止めているかどうかなの!

 

 

あなたがもし、

「喜怒哀楽は顔にすぐ出ちゃうタイプだから、

表現できているし、自分出せてると思います!」

 

と思っているなら、さらに考えてみて欲しいのです!

その顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めていますか?

否定していませんか?

 

ここが重要なポイント。

 

顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めて

その上で表に出せていることをエコールデュキでは”ワタシ”を生きていると言います。

 

あんなことで怒るなんて、泣くなんて私ってば最悪。

と思ってしまったらそれは、

 

受け止めていないことになるんだよね。

 

顔に出ちゃっているということでしかない。

 

ここでエコールデュキ流”ワタシ”を生きるを定義しておきます!

 

 

”ワタシ”を生きるとは

  • 喜怒哀楽を受け止めて表現すること

  • 自分に素直であること

  • 自分を1番に大切にしていること

である!

 

 

そして、それを豊かにできている人が愛らしいのである!!!

 

愛らしく自由に充実した”ワタシ”を生きる

を伝えるにはやっぱりフランス式が最高の!!!

 

フランス式が最高である理由!はこちらの記事へ♪

 

 

 

École d’Yuki