なぜ、前に踏み出せないのか?

なぜ、自分を変えたいのに前に踏み出すことができないのか?

今日は、前に踏み出せない女性のお悩みを
タイプ別に考えてみました。

「変わりたいんです!」という人はたくさんいます。

でも、多くの女性が、変わりたいって言う割には・・・

 

動きがない!

 

本当に思っている?って聞きたくなることもしばしば。

 

嘘ではなく、思っているのです。

ただ、勇気が出ないんですよね?

あと、どう動き出していいかわからない。

 

もしくは、心底変わりたいとは思っていない。

心のどこかで今のままでいいという気持ちが少なからずある。

 

「変わりたいのにわかるための1歩を踏み出せない」人のために

タイプ分けをしてみました。

1歩踏み出す勇気はすごく必要。でも1歩踏み出せたら世界は変わるかも!

さぁあなたはどのタイプでしょうか?

それではいってみましょう!
タイプ別 やりたいことをやれるようになるポイント!

【警戒心が強い女性へ】
やりたいことがありながら
「無理」「ダメ」という言葉で自分を制止していませんか?

それは弱い自分を守るためのワードです。決して悪いことではないのです。

守ろうとしているだけす。

だからそうしなくても大丈夫な自分に変わって行きましょう!

 

ネガティブワードを使い続けてストレスが増す前に、
自然と生まれる本能的な感情だと受け止めて、
警戒する気持ちの正体を突き止めましょう。

そして、原因となる事柄を客観的に見つめてみましょう。

一人で考えることの多い男性と違い、
女性は信頼できる人に話すことで心が上向きになったりします。

【周りを気にする人へ】

人と比べてしまう自分に嫌気がさすという女性もいます。
比較する感情は否定的に捉えられがちですが、
生きるために必要な判断能力だとすればどうでしょう。

人より物事の習得が遅いと感じても
「私は時間がかかるだけで、最後にはそれ以上の結果を出せる」といった
納得をしてみることです。

人の顔色を気にし過ぎる場合も、
他人の感情を読み取る能力に長けているのだと、
プラスに理解してみてください。

【感情に支配されやすい人へ】
相手に向かって、ことあるごとに負の感情が生まれ、
冷静な判断ができなくなることはありませんか?

怒りのコントロールがうまくいかないと人間関係はとても難しくなり、
マイナスの影響が出てきます。

 

人に対して寛容になれないことが
自信のなさにつながっているなら、怒らない思考回路を作ってみましょう。

「こんな時、尊敬するあの人なら、
素敵なあの女優さんならどう振る舞うか?」なんて思い描けば、怒りの熱も冷めていきます。

 

どうでしたか?

 

3タイプを用意してみましたので

当てはまらない方もいるかもしれませんね。

やりたい仕事に向かうための生き方
人生の中で仕事のために使う時間は長いですよね。

そのため、やりたいことが仕事になれば素敵です。

 

やりたいことを仕事にしたいと思うのは安易でしょうか?
わがままな発想に過ぎないと、罪悪感を抱いてしまいますか?

いきなり仕事に結びつけなくても大丈夫。
単純に「やりたい」と思うことを書き連ねてみることをおすすめします。
「頭に思い浮かべるだけで十分」だなんて言わないで、書き出すことが重要なのです。

 

書くと自分の考えを視覚化できます。さらになぜそう思うのか、
やりたいことをひとつずつ掘り下げる作業に入れます。そうして生まれるのは方向性です。

  • 今の仕事に満足していなくて、何かやりたいことを見つけたい。
  • 今はフリーターだけど、やりたいことを仕事にして成功したい。
  • 主婦だけど、自分の時間を使ってやりたい仕事をしてみたい。
  • 育児中ではあるけれど、起業して自宅でできる仕事をやってみたい。

インターネットを使った仕事や、
何かに特化したビジネス形態が次々と現れ、お仕事の幅は広がっています。

あなたのやりたいと思うことが一見夢のようだとしても、
ニーズのあるアイデアで工夫次第で多くの人に受け入れられる可能性だってあります。

ふとしたひらめきを、自分のやりたいこととして記録しましょう。
現実的なことにばかりに縛られないで、
やりたいことやイメージして、運を引き寄せるのは自分です。

自分らしく、やりたいことをやってみたい!
そう思える心の強さを「Ecole d’Yuki」で手に入れませんか?

 

自分を見直す、やりたいことってなんだろう?を探すサポート、

そしてそのやりたいことにフォーカスできる人にします!

それがフランス式コーチングう受けることでもっと自分を愛せるようになるセッションです!

 

それではまた!

À bientôt

 

あなたは今の生き方に満足していますか?

あなたは今の自分の生き方に、どの程度満足していますか?

私たちは制約の中に生きているかもしれません。

限られた経済にあわせた生活。
周囲との関係にはしがらみもあります。
時間に縛られることも多いですね。

「決められた枠の中、仕事も生活もやらねばならないことが山積み」

「何の目的もなく、気がつけばルーティンのように同じことを繰り返している」

では「やらねばならない」と思っていることが、
もしかしてあなたの思い込みだとしたらどうでしょう?

やりたいことをやる感覚。
をやらなくていいことをやめる習慣
女性は男性に比べ、行動を習慣化する傾向が強いようです。

「〇〇をしなければならない」という
「ねばならない」の思いは、いったいどこから湧いてくるのでしょう?

そして、それらの習慣の中に
「やりたくてやっていること」はいくつありますか?

 

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いつもの習慣、やっていることが
次の3つに当てはまるかどうかみてみてください。

  • やるのが当たり前だと思ってやっている。
  • 仕方がないからやっている。
  • やりたくないけどやっている。

 

当てはまっちゃったら、
望まない感情があるということ。

 

それが強ければ強かったら、

「やりたいこと」とはかけ離れていってると言うこと。

 

逆に、

  • やっていて嫌じゃない気持ちで向き合える。
  • 集中してやれることだから大事にしたい。
  • やっていてとても満足が得られる。

 

上の3つにYESと言える行動は「やりたいこと」ですよね?

やりがいや喜びが強ければ強いほど
「やりたいこと」である感覚は高まります。

 

逆に、余計だなと感じながら
「やめられないダメ習慣」もきっとあるはず。

 

身近なところでは、ネットやスマホに割く時間。
その時間を集めれば、やりたいことがもっとできる気がしませんか?

また、先延ばしする癖や夜更かし、
ダラダラ・クヨクヨ・イライラの時間は生産性や幸福度を低くして、
自己規律がとれない体や精神を作ります。

 

ぜひ、試してみてほしいのは、

 

あなたが「やめたい」と思っている事柄を書き出す作業です。

 

やりたいことを効率的にこなすため、やめたいことはやめる方向で。

自分との約束事を守れる人を目指しましょう。

 

やりたいことができない心の壁を取り除こう
生きる上で、理性と本能の間で葛藤する女性は多いでしょう。

 

スリムになるためのダイエットの一方で、
エネルギーをたくさん取り込みたい動物的本能と闘っています。
(私もこの戦いはいつもしています笑)

 

職場で実力を発揮したいと願う反面、
あまり目立たず周囲に寄り添いたい気持ちもあるなど、
相反するいくつかの感情を抱く人もいるでしょう。

 

それらを、ありのままに受け止めながら、
自分自身と向き合うことが大切です。

 

自分に悩み、あれこれ迷う時期もあって当たり前。
苛立ちや焦りは禁物です。

 

自分を認めて強い心を作って生きましょう!

まずは、今の自分を認めることが

満足いく人生に繋がります。

 

そして、全部含めて楽しみましょう。
「これが私!」でいい!

でもその「これが私」はいつもアップデートして行きましょう!

 

自分を認めるのって難しい、
1人でやるとそれができなくて
ジャッジしちゃう。

フランス式コーチングではそれを
一緒にやります!

不思議なくらい認められる自分に変わりますよ!

 

受けることでもっと自分を愛せるようになるフランス式セルフコーチング限定セッション

 

 

それではまた!

À bientôt

軸を信じてきてよかった

凛と、堂々してとても美してカッコよくなっていた。

そう言っていただくことがありました。

 

昨晩は素敵なサロンで

ワインを飲みながら隠れ家サロンで集いのようなイメージで

 

本当の美しさを引き出すあなたを目覚めさせる

フランス式夜の茶会を行いました。

 

私自身がとてもワクワクしていました。

お花とワインをかかけて会場に向かうその瞬間

すごく楽しみでにやけちゃった。

 

フランス式セルフコーチングパーソナル講座を受けてくださった

カラースタイル&コンサルタントのレーヌKANAKOさんとのコラボ企画

彼女と話をしていたら、私があげる名前、人物、出来事を

ほとんど知っていて、それ知ってる!よんだことある!と言うレーヌ。

 

こんなにこのマニアックな話ができる人は他にいなくて

講座の時もフランス式をすごくよく理解してくださいました。

 

私はもともと、女性は見た目が100%と言っても過言ではないと思っています。

中身が大事です、中身がなければペラペラです。

しかし、見た目が魅力的でなかったらその中身の魅力は伝わらない。

そして、何より見た目は自分を作ります。鏡に映る自分に自分がやる気をもらうのです。

 

 

ですから、内面について話しと、合わせて外見についてもやりたい思っていました。

思いっきり私の世界観の中でやること望んでいたのです。

 

それに賛同してくれる人を待ってました。

こんなにも早く現れて、そして実現したことが本当にうれしい!

 

参加者の皆様と初めましての方も多く、遠方よりお越し下さった方もいます。

フランスの考え方を知れたこと。自分を大切にしていいことがわかったこと。

自分の魅力を出すにはどうしたらいいのかがわかったこと盛りだくさんで楽しかった。

と嬉しいお言葉を聞きました。

 

私たち2人も本当に楽しかったです。

 

そして、私を尊敬する女性の1人と言ってくれる玲子さんは

私にこんな言葉をくれました。

(私は玲子さんが青い服を着るのがたまらなく好き)

レクチャーてしている時の、仕草、言葉が美しくて無駄な動き言葉がなくてかっこよかった。

ユキちゃんこの前会った時よフランスマダム感が進化していた!凛と堂々として、美しくかっこよくなっていた

身にあまるお言葉が心からうれしい。玲子さんがとても素敵な方だから余計にうれしい!

 

もっと、ユキちゃんからシャネルの話、ボーヴォワールの話、フランス女性がどうやって歳を重ねるのかなどを聞きたい

 

とっても美しい玲子さんにそう言ってもらえることはなんだか、

信じているものを失わずに歩いてきてよかったな。

 

やっとスタートラインにたったのかな?そんな気になれました。

 

 

人は、最初は誰だって何もない。

私は、学歴だって大したことない。キャリアもない。

それこそ、長期留学経験もない。コンプレックスだらけ、

幸せに生きてきた訳ではない。

 

だけど、だからこそ、学んできたこと、感じてきたことがある。

そうそれが経験。

 

経験は1人ひとり違うのです。

実績にもなっていくのです。一つずつ積み重ねてきました。

 

日仏女性研究学会で運営委員になり、

交流セミナーを担当し、企画、司会、登壇、レポートなどしてきた。

 

自分の本も出版しました。サンクチュアリ出版さんで登壇させてもらうこともできました。

 

そして、この10月27日には六本木ヒルズでHAPPY WOMAN文化祭でもブースで登壇します。

 

 

マドモワゼルとしか呼ばれなくて、

そんなの必要ないと言われたこともある。

あなた何者?フランスの何に詳しいの?え?旦那さんがフランス人なの?

帰国子女なの?え?違うの?

 

甘いよ。

 

そう言われたこともある。

 

立場をわきまえなさい。

あなたは研究者ではない。あなたはただの主婦。趣味でしょ?

 

そんなことを言われたこともある。

それでも伝えたかった。

 

きっと今を生きる女性に必要だ。

私が知って、感じ取って生きる意味を見出した。

 

生きる誇りを手に入れた

 

この経験を伝えることできっと

勇気が出たり、1歩を踏み出せたり、

考え方、あり方が私のように変わる女性がいるはず。

 

そう信じて歩んできました。

 

凛と自由に生きるを目指してこれからも歩み続けます

 

私よりも人生の先輩で、経験も豊富な女性が

「凛と、美しくかっこよくなった」と言ってくれたこと

 

お世辞なんて言わない人だからそのまま受け取るわ笑

 

本当に嬉しくて、屈せず、負けずに歩んできてよかったなと心から思いました。

そして今後もさらに私の中の軸を持ち。

 

歩んでいこうと思います!

 

この茶会はまたノエルの時期にでもやりたいと考えています。

12月は忙しいからノエル前倒しの11月後半かな?

 

今回予定がつかず来れなかったというお声をたくさんいいただいています、

そんな皆様にもお会いできることを心から楽しみにしています。

 

まずは、その前に10月27日HAPPY WOMAN文化祭にきていただけたら

飛び上がるほどうれしいです!

それでは À bientôt

エコールデュキ

 

 

 

 

凛と生きるということはユーモアも必要。

「凛として生きる」

これが私の人生のテーマでもあり、Ecole d’Yukiのキャッチコピーでもあります。

では「凛として生きる」とはどういうことなのでしょうか?

私がフランスの作家たちを取り上げ、
彼女たちの生き方などを参考にするのは

 

「凛とした」という言葉がまさに当てはまるからです。

今日は今私の中で
作家ジョルジュ・サンドが熱いので彼女に見る

「凛と生きること」についてお伝えします。

サンドはまず、気品がありました。
それは生い立ちからして、血筋もあります。

 

父方が貴族、母方は庶民でした。父方の祖母が彼女を厳しく育てたし、
寄宿学校にも言ってました。

だから立ち居振る舞いが違うのはある。
しかし、そこに彼女の信念がプラスされるから

見た目からも彼女は美しく魅力的に見えました。

 

先日は、共立女子大学にて

原題『Les Enfants du Siècle』邦題『年下の人』を見て来ました。

これはジョルジュ・サンドと詩人アルフレッド・ミュッセのことを
描いたリアティフィクション映画を見ました。

サンドの凛とした様子がしっかり描かれていました。


彼女は女性の権利だけでなく、弱い立場の人の権利について
声をあげました、作品の中でも書き、実際に行動もした女性です。

 

女性のあるべき立場、表現の自由、情熱、幸福を求める権利を追求した女性。

 

それは世間がびっくりすることばかりで
今でいう炎上することが多い。

 

でも彼女は平気なのです。
「正しい」と思っていることを貫いている。信念があるからです。

それから何より彼女の気持ちにともかく素直に向き合います。
「我慢ならない」という社会のおかしさは訴える。

女性だから相手にしてくれないのであれば
男装もする。

女性が相手にされないのはそれだけの価値を世の中が
男性が理解していないからである。

 

だったら、自分がしっかり職業作家として成功する。

 

女性だってできます!価値あるものをかけます!仕事できます!

 

と言わんばかりにいかなる時も
ペンを止めず、仕事をしました。

なくなる寸前まで書いていたと言われています。

 

そして執筆により、才能を世の中は認めざるおえなくなった。
だから、問題作とされながらも人々に影響を与えることができました。

 

炎上が気にならなかったかと言ったら、
嘘になります。

 

彼女だってきっと
「ふざけんじゃないわよ!好き勝手いうんじゃないわよ!」
って思ったことがあるはず。

でも、彼女はそれ以上に自分を信じる気持ちが強かったから
負けなかった。

誰かとの恋愛の時に、
サンドのせいで相手の人生が狂ったなんて言われても

 

サンドはサンドと、彼との間にある愛を信じた。

そして、キーポイントはここ!!

ユーモア、楽しむことをいつも忘れなかった。

彼女のことを題材にした映画の中でも

彼女が高笑いすることがよくありました。
それから、声をあげて泣くことも。

ともかく、生きること自体を楽しんでいた。

「生きるってなんて素晴らしいのでしょうか」
と友人に当てた手紙にも書いています。

 

苦労も、困難もあった。
傷つき、打ちのめされそうなこともあった。
それでも人生は楽しい。

 

目に見えるものだけはないこと。

 

生きるって素晴らしい!

 

そうやって生きたのです。
人生を捨てようなんて思わなかったのです。

それはただ、信念を曲げずに強く生きていたからではありません。

楽しんで、自分を信じて、
そして、未来を見ながら生きたのです。

「きっと世の中は変わっていく」そう信じて想像力を羽ばたかせていたのです。

彼女の屋敷には画家や、音楽家、作家
などがよく集まり食事をして、
話し合いをしました。

そこからインスピレーションをもらった
人たちもたくさんいます。

彼女はとても面倒見がよく
気立ても良く。そして楽しい人だから

人が集まるのです。

19世紀という女性、地方農民などに
権利も自由もなかった時代

彼女はその問題を社会にどんどん叩きつけた。
そうして生きることを思いきっり楽しんだのです。

彼女の場合は自分を愛していたというか
自分を信じていたのでしょう。

自分の信念を信じていた。
彼女の気持ちが許さないものは許せない。

愛したいものは愛する。

 

ものすごく単純なことですが、

それを貫くって難しいですよね?

21世紀でも難しいことですから、
19世紀なんてもっと難しい。

 

ましてや、女性が職を持つこと、
それで生活をしていくことは

 

簡単なことではないというか
他に例がないほどでした。

 

それをやったのがサンドです。

今何かに迷うことがある人がいたら彼女はきっとこう言うでしょう、

「やってみてごらんなさい」

今悲しくて辛い人には

「泣きなさい思い切り泣きなさい。
でもあなたはその苦しみに
落ちているのは勿体無いほどの人であることを忘れないで」

と言うでしょう。

今、楽しくてたまらない人には
「いいわね!私も混ぜてよ」といって声を出して笑うでしょう。

彼女は生き様から、

「負けるな!貫け!」そんなメッセージをくれています。

とても母性に満ちた愛の人サンド

きっと今を生きる私たちを応援してくれています!

さぁ、あなたにもサンドがついてる!
明日からを楽しんで生きていきましょう!

 

凛と生きるということ

それは自分を強く信じて誇りとユーモアをもって

人生を楽しむ、自分の人生を生きるということ。

そう私は学びました。

私はこうやって
フランス女性からパワーをもらっています
このことをお伝えしながらさんが自分と向き合うのをサポートするのが

フランス式コーチングの醍醐味は上記に書いたような

女性のための権利を切り開いて来た先駆者たちのことを伝えるところにあります。

きっとこれを語っているコーチは私くらいだとお思います!マニアックすぎるもん。

 

この度本当に素晴らしいイベント

HAPPY WOMAN 文化祭が六本木ヒルズで行われます。

そこでスペースをいただきワークショップをします!

 

ここではサンドのことも含め

フランスを目覚めさせた女たちの話をしながら

ハッピーウーマンになるためのヒントを探っていきます!

 

ぜひ、HAPPY WOMAN文化祭を思いりき楽しんでくださいね。

À bientôt

 

 

 

 

 

 

 

フランスへ行きたくなる講座

フランスに短期留学したくなっちゃいました

 

ご好評いただいている、フランス式セルフコーチング講座を行うと

皆さんの一番の感想が、

 

フランスのこともっと知りたくなった。

フランス女性の生き方もっと学びたい!

 

フランスがいいとか、日本がダメとかそうではない。

私は、フランス女性の思想、思考って

すごっく生きるのが楽になり、楽しくなるから、

皆さんにちゃんと伝えたい。

 

歴史的に、哲学、文学的なところからも

ご説明しています。

「個人主義」「権利」という言葉を何回も言います。

 

これをお伝えして行くと、

 

セルフコーチングの内容が本当に説明しやすい!

 

セルフコーチングでは3ステップがあります。

 

  1. 認める

  2. 許す

  3. 愛する

この3つの流れも、やはり、「個人主義」「権利」を理解していると

やりやすいのです。

 

先日参加してくださった方は

OLさんにも伝えたい内容でした。1日でセルフコーチングのステップを教えて頂けるので大変わかりやすく、実践的な内容でした。大変良かったです。

と感想をくださいました。

 

そして、何度も

『フランスに行きたくなりました♪

Yukiさんが言うようなフランスを見に行ってみたいです』

 

と言ってくださいました!

この講座に来る方が皆さん口を揃えて、

 

フランスに行ってみたい

『今まで観光地としてのフランスしか知らなかったけど、

Yukiさんが進めるようなフランス巡りをしてみたい!』

 

と言うのです。ツアー作ってみる?と思うくらい(笑)

みてもらいたい場所がたくさんある。感じてもらいたいことがあるのです。

 

フランスの「個人」「権利」「自由」「平等」の考えについて学ぶと

 

「軸」ができやすいのだと実感しています。

 

 

よその国のことだから余計に素直に聞き入れられる。

それもありますよね!

 

「軸」ってね自分の信念とか、自分を守るもの、支えになるものです。

 

これがしっかりできると、

3ステップもちゃんとできるのです。

 

 

あなたには軸がありますか?

軸ができると、生きやすくなります。

 

「自分」ができるからです。

その作り方、自分を信じるのに

 

フランス式セルフコーチングは大変役に立ちます。

 

まず、フランス式と言うことで、

フランス思想を学ぶ

 

これによって自分を大切にしていいんだ!ってことがよくわかる。

 

そして、その上で

3ステップを習うことで

より自分の気持ちにしっかり向き合うことができるようになります。

▶︎フランス式セルフコーチングパーソナル講座詳細についてはこちらをお読みください!

 

それではまた!

À bientôt

 

 

 

École d’Yuki