愛らしく生きるためのヒントをお届け中

愛らしく自由に充実したワタシを生きる

コーチング エコールデュキのYUKIです♪

 

初めまして!YUKIdです。

今は喜怒哀楽を全開で生きてます❤︎

でも、以前は私ネガティブ女でした。

自分が大っ嫌いでした。身も心もボロボロだった私ですが、

ネガティブ脱出できました!

 

ネガティブってループにはまってしまうんですよね?(痛いほどわかります笑)

抜け出すことが全ては始まります!そこで、

今、LINE@登録の方へ

史上最強の夏を始めるバイブル!

『ネガティブ脱出術』を無料プレゼントしています。

 

登録後すぐに見れますよ^^

ほぼ毎日21時半に配信しています。

 

 

ほぼ、365日ですからご了承くださいね笑

 

登録はこちらのリンクからできます。

もしくはこち@2yukiで検索→登録できます!

 

ブログの記事よりも、もっと強めに書いてます。

 

読み続けていたら自分を責めなくなりました。

少し自分キライ度が減ってきました。

彼氏に合わせる女やめましたー!!

職場での嫌なことが減りました♪

 

なんて嬉しいお言葉をいただいております!

 

LINE@は特にメンバーの皆さんと会話をするつもりで書いてます。

もちろん無料です^^

 

目指すのは凛とした女性自律している人。

年齢をじっくり重ねて輝く女性。

 

私も道半ばの35歳。

一緒に愛らしく自由で充実したワタシを生きる

女性になっていきましょう❤︎

こちらの画像をクリックしてもLINE@登録できます!

 

 

 

コーチングはなぜ必要なの?

コーチングはなぜ必要なのか?

コーチングは、企業の人や、アスリートだけが受けるものではありません。

 

普通の人ほどが受けるものです!

 

「普通に悩みなんて、みんなあるし」

「自分1人で平気だよ」「友達に聞いてもらえばいい」

 

そう思っている人は!ちょっと勘違いをしているかも!

 

確かに、友達に話すのも、家族に話すのも良いことです。

 

話しているとさ、スッキリして

なんか見えてきた!ってこともよくあるもんね。

 

女性は特に話を聞いてもらうだけでいい時あるもんね。

 

でもね、

それを繰り返していない?

誰に話していいか実は迷っていない?

逆に落ち込んだりしたことない?

話を聞く立場の時に、やたら疲れちゃったりしたことないかな?

 

コーチングは

まさに、コーチだから、

伴走する人。

側で見守る人であり、ひっぱてくれる人ということ

必ず変化をもたらすもの。

行きたいゴールへ連れて行くのがコーチング。

Qカウンセリングと何が違うの?

基本的にカウンセラーは考えを整理したり、

クリアにしてくれる人。

 

コーチングは行きたい未来へ連れて行く人。

 

私、YUKIが行うのは両方とも言えますが、

一緒に未来へ進みます。

 

ともかく、1人でずっと悩んできたこと変えられなかったことは

この先も自分1人じゃ変えられないから。

だから、コーチの力を借りるのです!

 

そして自分の軸を作る

また何かつまづくことがあっても大丈夫なようにするの!

 

だってさ、

人生いいことばかりじゃないじゃん!

そんなの百も承知だよ!

だからこそ、自分でちゃんと上がってこれる人になる。

 

自分で自分の人生を楽しく、幸せにして行くんだよ!

 

その仕方を私は伝えている。

いいことしか起きない!引き寄せ!

というつもりは全くない!

 

泣くことたくさんある。

だけどそれ以上に満たされるとき、

笑う時が多い。

 

「私って、悪くないよね」

 ↓

「私ってけっこいいじゃん」

 ↓

「私ってサイコー!」

って思えるようにそんな女性になれるように、

私は経験、体験、学びをフル装備で使って

皆様にご提供しています。

 

以下はクライアントさんたちの声です!

 

本当に人生が変わった

お願いしてよかった

YUKIさんにもらった言葉は私のバイブルです

同じように自信ないとか、自分が嫌いって悩んでいる人にはYUKIさんの所に行って欲しい

私以上に私を信じてくれました

 

 

《École d’Yuki の特徴》

これでもかってほどに親身になる。

絶対最後までYUKIが諦めない、繋いだ手は絶対離さないから

 

あなたと一緒に泣いて、怒る! そして最後に一緒に笑って泣きます。

(涙もろいのよ私)

 

そして最大の特徴は他にない!

私が、20年以上かけて学んできた

フランス女性の生き方、哲学をベースにあなたを変えて行くことです!

 

何度も言いますが

コーチングは普通の人だからこそ、受けるもの!

変われるかな?って不安があっていい。

だからこそ、コーチがつくのです。

 

ともかく、今の悩みを終わりにしたい。

例えば、

 

「こんな自分を嫌いな私は終わりにしたい」

 

「クヨクヨしちゃう毎日を変えたい」

 

「ネガティブ思考を変えたい」

 

そんなあなたにこそ、コーチングはオススメです!

 

もっと深く知りたい人は

その進め方を具体的に動画講座にしていますので

こちらからメルマガに登録して無料動画講座を受け取ってください!

 

 

 

 

 

 

 

ジェンダー平等って?

日本青年会議所で行われたイベント

SDG5 達成のための男性と考えるジェンダー平等

〜HeForSheを世界で、日本で!〜

に参加してきました!

愛らしく自由に充実したワタシを生きる

フランス式コーチングのYUKIです。

 

男性と考えるというのは珍しいなと思って、

さらに、若い世代の意見も聴けるというので

すごく興味深いことだったから久々永田町へ

(今ないけど、永田町マックでバイトしてたんだよね笑)

 

青年会議所って女性はいないのかな?とか気になっていたし。(やっぱり14人1人だって・・)

ハフポストはよく読んでいるし!(竹下編集長がパネリストでした)

UNWomen日本事務所 所長の石川雅恵さんはHAPPYWOMANのインタビュー記事を

読んでいてお会いしたいと思っていたので!

ということで行ってまいりました。

 

つまり今日はそのレポですな。

 

ついてすぐ配られたハンドアウトを見て

私の中のパッションふつふつし始める!!!

みて!このピンクの文字→

世界を変えてやろう!なんてそこまで強く思っていないけど、

世界が変わるためには私たちひとりひとりの意識だと思う。

 

本当にそう思うの。

 

国連?え?あ、私には、俺には関係ありません。

 

では全然無いんだよ。

 

このUNWOMENについてはこちらの記事書いたのでぜひ読んでね!

 

 

日本てさ、#ME TOO が他の国と比べたらイマイチですよね。

 

それは、日本が声を出しにく国だから、

なるべくなら、匿名で出したい。

「そうだ!同感です!」と思うけどそれを周りに知られたく無い。

 

知られるとちょっと生きにくいみたいな感じあるよね?

 

ここは改善すべきところだとパネラーの皆さんも言ってました。

でも、その前に、

そもそも、みんな、

もっと自分らしく生きることに真剣になってる???

 

従来の枠、というか考え方のなかで大丈夫な人はもちろんそれでいい。

例えば

女性で、家事が大好き!とかだったら、ほら、社会の持つイメージとピッタリだから問題ない。

 

でも本当は「俺、大黒柱とか、男らしくとか本当プレッシャーなんだよなぁ

家事が好きだし家のことしていたいな」って思っている男性がいたら、

 

社会のイメージと違うから、我慢してい大黒柱頑張るんだよね?

思い切って奥さんに話したら、「そうなの?私逆だからちょうどいいじゃん!交代しよっ」

みたいになったらいいよね?

 

 

それとか、子育てを毎日して育児をしているママの大変さは

まだまだ理解されていないと思う。

 

ずっとずっと夜泣きやらなんやらでちゃんと寝たのいつだっけ?

私、最近キッチンでご飯を立って食べてばかり

なんてママが時々外に出て気分転換したら

 

「いいわね」「旦那さんに感謝だね」「旦那さん優しいね」「お子さんはどうしてるの?」

って言われるよね。

 

旦那さんが飲みに出かけた先で

「奧さんに感謝だね」「奥さん優しいね」「お子さんはどうしてるの?」

って言われないでしょ?

 

これだってさおかしな話じゃん!

 

そういうこと声に出していいんだよ!

 

家で仕事をしているパパも

家にいていいわね、なんて言われる必要ないし。

 

誰が悪いとかではなく、日本に限らず、

社会全体が作り上げてきたこういう

ジェンダーがおっきなストレスを私たちに与えている。

 

さらには、まだまだ、女性が教育を受けれていない国

性的被害についていなどたくさんの課題が

あるのが現状です。

 

だからこの問題って

女性だけが考えてもダメだし、

男性だかが考えてもダメ。

 

組織、国に任せきっりもダメ。

 

みんなが動かなきゃなんだよね。

 

私は思い切って

質問ありますか?と言われ手をあげました。

 

これからの子どもたちはへどうしたら良いと思われますか?

 

教育、メディア、文化の3つの分野でみていかないといけない問題です。

各家庭でどのような子に育って欲しいかを伝えていくと良いともいます。

メディアも変わってきているので!

英語教育も力を入れて、日本だけの情報にならないようにすることも必要。

地域にローモデルが必要。

 

というご回答をいただきました。

 

はいっ!

私は我が子へと、英語教室の子どもたちへやってます!!!!

 

やっぱり1人ずつが意識することが大切!

 

じゃ、何をしたらいいの?

 

答えは、簡単!

 

あなたが、あなたらしく生きることに本気になればいいんです!

 

その時に多かれ少なかれジェンダー問題にぶつかると思う。

その時にHeforSheを思い出したら良いと思います!

あ!SDG5って何?と思ったらこの記事を読んでください!

SDGの5つ目の項目についてということだよ!

 

写真はUNWOMEN日本事務所 所長 石川雅恵さんと撮りました!

ご本人の許可を経て掲載です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

HeforSheとは何か?

He for She を知っていますか?

Bonjour!

愛らしく自由に充実したワタシを生きる

フランス式コーチング エコールデュキのYUKIです。

 

まずその前に知っておくべき名称がこれ→ ”UNWOMEN” 国連女性機関

すごく簡単にざっくり言うと、

  • ユニセフが国連の子どもだたちのケアをしたりする
  • ユネスコが国連の教育、化学、文化をする
  • UNウィメンは女性に関してのことをする

UNWOMENは

【ジェンダー平等】

ある時代の社会がそこに所属する男性、女性にてって、「ふさわしい」とするやきうわり」行動、性質、生物学的な差異に追加された社会的・文化的な性差のこと

【女性のエンパワーメント】

女性が自らの生活への制御感と権利を会得すること、また目標を達成するためのプロセスも重要とされている、たとえば、意識向上、自身獲得、選択肢の拡大、資源へのアクセスと感の増進やジェンダーに元ずく性別や不平等を生み出す構造や制度の変革などが必要とされる。

この2つのための国連機関です。

✳︎UNWOMEN資料抜粋

 

でね、そのUNWOMENの中で2014年

親善大使でもある、あの英国の俳優エマワトソンが

HeForSheの運動を立ち上げを発表したんです。

ジェンダー平等ってね何も、女性のための話ではない。

男性だって男性らしくとか言われて困ることあるでしょ?

「大黒柱にならないと・・・」

「男なんだから・・・」

「男なのにそんな・・・」

これらは社会が決めた「男らしさ」であって、あなたらしさではないのです。

 

で、もちろん女性も、同じように社会が決めた「女らしさ」に苦しむ。

さらに、権利がないがしろになっている。

 

それから、これはLGBTQIの人はもっとこの「男・女らしさ」

で悩むわけです。

 

だから、みんなで今ここでちゃんと考えてみようよ!と言うもの。

 

エマワトソンの言葉を抜粋します。

ジェンダー平等は女性に限った問題ではありません。それは私自身の参加を必要とする人権の問題です

 

こちらからHeForsheに署名をすることができます。

ここで集めたデータにより、政府、企業、大学、個人が資源や資金を有効に活用する助けになります。

もちろん私も署名済み♪

HeForShe参加宣誓

私は何十億人のひとりです・・・すべての人が自由かつ平等に生まれたことを信じている1人です。私は、すべての人が平等の恩恵を享受できるよう、ジェンダーに基づく偏見、差別、暴力に対して行動をとります

 

これってさ。

女性だけが運動しても、声明上げても意味がなくて、

男性が一緒になって考えてくれないと動かないんですよね。

 

私たちの中にある。

今まで「当たり前」って思っていたジェンダー、役割を今一度考え直す時なんだよ!

たとえば!!

主婦っていうけど、主夫になりたい人もいるんだよ。

大黒柱になりたい女性もいる。

いいじゃんね?それでいいはず。本来は問題ないのだけど、

社会の仕組み、まだ狭い考えの方からの冷たい視線、心無い言葉に苦しんだりする。

 

育児休暇だってもっともっと取れるようにすべきで、

しかもパパも、ママも両方がね。

 

プリキュアで男の子がプリキュアになったじゃん!

おじいさんは山へ、おばあさんは川へ洗濯へが普通じゃなくていい。

 

時代の流れがありますし、文化もあります。

受け継ぐべき伝統と、

もう変えていくべきものがあるんです。

 

それとね、こういうこと書いたりしてると

攻撃型のフェミニズムだと私を思う人がいるかもしれないけど

全く違うから!!!

 

UNWOMENの石川所長もおしゃっていたけど、怖くないから!!

戦おうとしているんではない。

みんなでかんがえようって言ってるのだ。

 

エコールデュキでは「ワタシ」を生きることを推奨しています。

 

それって、ジェンダーにもとらわれちゃいけないのよ。

 

女だからなんてつまらない理由で何かを諦めたり

我慢しているならいますぐにその考えは捨てるべきだと思う。

 

難しい話ばかりしちゃったから我が家の例を出しますね♪

うちの実父がよく言ってた

「女のくせに、女なんだから」

私はそれがすっごく嫌でしたそして今はっきり父に

「なにそれ?」「意味がわからない」「女だからなんだよ?」って言ってきました。

そして、今はなんと!

68歳父は、そんなこと言いません。

あんなに「家事は女がするものだ」いってたのに

堅物じーさんですが洗濯も、アイロンもこなしてます。

私よりアイロンうまいし!

「アイロンうまいから、お父さんやってよ」で解決なんだよ。

父も言ってます。

「確かに、俺がやったほうが綺麗だしな」

「ユキは家事に向いてないな」

 

YES!その通り!女だけど、家事向いてませんでもいいんだよ!

アイロンがけを男がしたら罰せられますか?

しないでしょ?

 

旦那さんを立てるとかって必要なシチュエーションもあると思う。

それは臨機応変に!

でもね、3歩下がって歩く時代は終わったよ。

一緒にみんなが手を繋いで並んで歩くん時代なんだと思う!

 

最後に

11分くらいありますが、エマ・ワトソンの2014年のスピーチを載せておきます。

日本語字幕付きですよ。

”ワタシ”を生きるということ

自分らしく生きること

これはつまり、他の誰でもない、役割的なのではない

”ワタシ”を生きるということ。

 

いい娘として生きるとか

いい子として頑張るとか。

 

いいお母さんになるとか、いい妻を目指すとかじゃない。

 

他の誰ものない、”ワタシ”を生きる。

 

全力で伝えています

愛らしく自由に「ワタシ」を生きるための

フランス式コーチング エコールデュキのYUKIです!

YUKIのプロフィールはこちらでどうぞ

 

なぜこんなに「ワタシ」とか「自分」とかって熱く言っているかというと、

20年以上、私は自分を生きてこなかったから、

 

母にとっての良い娘として生きてきた。

誰かに好かれたくて作り上げた自分で

本当の自分の気持ちを無視したまま生きていたのです。

 

それは本当に苦しくてたまらなかった。

もちろん体も壊した。

 

そして、「ワタシ」を生きるようになってから

ものすごく人生が楽しい。

 

それに、楽。

楽というのは、チョロいという意味ではなくて

かつて感じていたような変な重苦しいストレスがないから

 

だって人の目も気にしなくなるくらいだから。

 

”ワタシ”を生きるとは?

ただ生きるじゃなくて、どうせなら愛らしく生きたら素敵だなって思うのです!

 

エコールデュキが考える、

愛らしく”ワタシ”を生きるとは、

ズバリ!!!!!

 

喜怒哀楽を受け止めて豊かに表現して生きる

 

これなんです!

 

 

 

上の写真は全部私、YUKIです。全て2018年のもの。

 

どんな私の時も、周りがなんか言っても(悪いことは言われてないけど)

気にしない。そこではなくて大切なのは私自身が、私の喜怒哀楽を

しっかり受け止めているかどうかなの!

 

 

あなたがもし、

「喜怒哀楽は顔にすぐ出ちゃうタイプだから、

表現できているし、自分出せてると思います!」

 

と思っているなら、さらに考えてみて欲しいのです!

その顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めていますか?

否定していませんか?

 

ここが重要なポイント。

 

顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めて

その上で表に出せていることをエコールデュキでは”ワタシ”を生きていると言います。

 

あんなことで怒るなんて、泣くなんて私ってば最悪。

と思ってしまったらそれは、

 

受け止めていないことになるんだよね。

 

顔に出ちゃっているということでしかない。

 

ここでエコールデュキ流”ワタシ”を生きるを定義しておきます!

 

 

”ワタシ”を生きるとは

  • 喜怒哀楽を受け止めて表現すること

  • 自分に素直であること

  • 自分を1番に大切にしていること

である!

 

 

そして、それを豊かにできている人が愛らしいのである!!!

 

愛らしく自由に充実した”ワタシ”を生きる

を伝えるにはやっぱりフランス式が最高の!!!

 

フランス式が最高である理由!はこちらの記事へ♪

 

 

 

École d’Yuki