”ワタシ”を生きるということ

自分らしく生きること

これはつまり、他の誰でもない、役割的なのではない

”ワタシ”を生きるということ。

 

いい娘として生きるとか

いい子として頑張るとか。

 

いいお母さんになるとか、いい妻を目指すとかじゃない。

 

他の誰ものない、”ワタシ”を生きる。

 

全力で伝えています

愛らしく自由に「ワタシ」を生きるための

フランス式コーチング エコールデュキのYUKIです!

YUKIのプロフィールはこちらでどうぞ

 

なぜこんなに「ワタシ」とか「自分」とかって熱く言っているかというと、

20年以上、私は自分を生きてこなかったから、

 

母にとっての良い娘として生きてきた。

誰かに好かれたくて作り上げた自分で

本当の自分の気持ちを無視したまま生きていたのです。

 

それは本当に苦しくてたまらなかった。

もちろん体も壊した。

 

そして、「ワタシ」を生きるようになってから

ものすごく人生が楽しい。

 

それに、楽。

楽というのは、チョロいという意味ではなくて

かつて感じていたような変な重苦しいストレスがないから

 

だって人の目も気にしなくなるくらいだから。

 

”ワタシ”を生きるとは?

ただ生きるじゃなくて、どうせなら愛らしく生きたら素敵だなって思うのです!

 

エコールデュキが考える、

愛らしく”ワタシ”を生きるとは、

ズバリ!!!!!

 

喜怒哀楽を受け止めて豊かに表現して生きる

 

これなんです!

 

 

 

上の写真は全部私、YUKIです。全て2018年のもの。

 

どんな私の時も、周りがなんか言っても(悪いことは言われてないけど)

気にしない。そこではなくて大切なのは私自身が、私の喜怒哀楽を

しっかり受け止めているかどうかなの!

 

 

あなたがもし、

「喜怒哀楽は顔にすぐ出ちゃうタイプだから、

表現できているし、自分出せてると思います!」

 

と思っているなら、さらに考えてみて欲しいのです!

その顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めていますか?

否定していませんか?

 

ここが重要なポイント。

 

顔に出てしまった気持ちをちゃんと受け止めて

その上で表に出せていることをエコールデュキでは”ワタシ”を生きていると言います。

 

あんなことで怒るなんて、泣くなんて私ってば最悪。

と思ってしまったらそれは、

 

受け止めていないことになるんだよね。

 

顔に出ちゃっているということでしかない。

 

ここでエコールデュキ流”ワタシ”を生きるを定義しておきます!

 

 

”ワタシ”を生きるとは

  • 喜怒哀楽を受け止めて表現すること

  • 自分に素直であること

  • 自分を1番に大切にしていること

である!

 

 

そして、それを豊かにできている人が愛らしいのである!!!

 

愛らしく自由に充実した”ワタシ”を生きる

を伝えるにはやっぱりフランス式が最高の!!!

 

フランス式が最高である理由!はこちらの記事へ♪

 

 

 

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