ワタシの美学

愛らしく自由に「ワタシ」を生きる

フランス式コーチング École dYukiのYUKIです!

 

告白します。散々、「自分らしく」って言いながら

どうもイマイチしっくりきていなかったのです。

 

「自分らしく」よりもっとピン!とくる言葉があるはず。

 

そしてたどり着いたのは、

「ワタシ」を生きる

 

そこで、ちょっとYUKI節で語ってみたくなりました。

ワタシの美学

10代はワタシを知らない

20代はワタシを探す

30代はワタシを生きる

40代ワタシを楽しむ

50代はワタシを味わう

60代はワタシで魅了する

70代はワタシを振り返る

 

 

自分の中の「ワタシ」10代までは「ワタシ」と自分で一緒だった気がする。

生まれてきてそのまま「ワタシ」に素直に生きていたから。

 

でも少しずつ、周りのことを考えるようになったり、

変に空気を読んだりして、

 

本当の自分つまり「ワタシ」がわからなくなる

その後「ワタシ」と自分の違いを埋めようと、

 

本当のワタシってどんなだっけ?って探し始める20代。

 

そして30代で「ワタシ」がわかってそこを生きたらどんなに楽しいか!

 

40代は言うまでもなくもっと楽しいはず。魅力も増すのが40代!

フランスでは女は40代から素敵、魅力的だとさえ言われている。

 

そして、私(YUKI)の周りの50代は私を味わっている

ゆっくり日々を過ごしているように思う。

 

さらに、60代はなんだか吹っ切ってもっともっと輝いて楽しんでいる。

うちの母親も今とっても楽しそう。

 

70代になったら振り返ってそして自分の歩いてきた道を愛おしく思えたら最高だなって思う。

 

死ぬときに、「なかなかいい人生だったな」って思って

「ふっ」ってちょっと微笑んで死にたいな。

って思うのです。

 

「ワタシ」を生きるをYUKI自身も貫きたいですし、

あなたにも伝えていきます。

 

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