輝くその日のために・・・

Bonjour!
子どもの英会話.大人の語学指導を行う語学サロン

メディカルアロマ、フランス哲学から学ぶ

自分らし自由に幸せに生きるため
ライフスタイル提案サロン

Salon de YUPPY
代表のユッピーです。

あっという間に年末。

昨日は、
新しい水圧洗浄機を手に入れたので

「おー!落ちる!」と言いながら
大掃除を行ったYUPPファミリーでした。

掃除中はちょっと忘れていたけど、
ずっとドキドキしていたことがあります。

それは著書
『輝くその日のために
-C’est ma vie-』

を母に見せることです。

出版することも内容も
話して言いました。

ま、それもものすごくドキドキして伝えたのですけどね。

母は、書籍の見方がわからないというので、

原稿をプリントアウトして、
ファイルにいれて、
今朝渡しました。

昼ごろ、

LINEがなりました。

おそうおそる開いたら、
そこにはかつての私たち親子と

まったく別の親子のような

会話がありました。

まず、母からきた感想。

長い間辛かったね、
生きてくれてて、ありがとう。

これだけは言わせてね、
ゆきが生まれてきてたら

ずっと誰よりも1番愛していて
自慢の子どもで大切な娘だよ。

孫たちも、ゆきの子どもだから可愛いんだよ。

大切なんだよ。

これからもずっと愛し続けるよ。

(私の)旦那さんにも感謝しているよ。」

もう泣きすぎて涙がファンデーション
全部流しました、

どんだけ、長い間この言葉を待っていただろう。

私は言われるのを待っていた。

母は、言うタイミングを待っていたんだと思うのです。

私はそれに対して

「ずっと一人で生きてきたような口を聞いていてごめんなさい」
「本当にたくさんたくさんごめんなさい。そしてありがとう」

「おばちゃんも、おじちゃんも、(母の妹、弟)も
きっと天国で私たちを見守っているね。

お母さんはまだ行かないでね
これからたくさん甘えるんだから」

と返信がきました。


「生活に疲れていたから、
辛い生活を味合わせなたくなくて、
精一杯仕事をすることで、
逃げていて本当に辛い思いさせてごめんね」

暗黒時代には、
心にちっとも響かない、
母も本当に思っていなそうだった

「ごめんね」

の言葉が、今日は本当に
響きました。

そして、私は

「これからあの頃できなかった分、

たくさん幸せになろう!

わたしも、お母さんも!」

と返信しました。

読んでくださった方は、わかると思うのですが、

あの頃の私たちを親子の会話に思えますか?

やっぱりね、
輝くその日ために

あの時代はわたしにとって必要だったのです。

今日から私たち親子は
新しい関係を築いて生きます!!!

2016年は

変化がありすぎて、

本人が1番驚いています!!!!

それではみなさま

よいお年を!

最後までBe HAPPY!

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